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フッド・カナル橋とポート・ラド...
2026-06-21
フッド・カナル橋とポート・ラドロー・リゾートの空撮写真   この写真は、飛行機から撮影したワシントン州のフッド・カナル橋(Hood Canal Bridge)とポート・ラドロー・リゾート(Port Ludlow Resort)周辺の空撮です。   写真中央から右側にかけて見える長い橋が、キトサップ半島とオリンピック半島を結ぶフッド・カナル橋です。美しい入り江の青い海と森林に囲まれた景色は、ワシン...
成田空港でトルココーヒーをいた...
2026-06-20
今日先ほど日本からシアトルに帰ってきました。今回はバンクーバー経由で帰ってきました。成田を出発したときのゲートが第一ターミナルの47番ゲート。その47番ゲートのすぐ横にはトルコ航空のラウンジがあります。そのラウンジにはスターライスメンバーのエア、カナダの乗客も入れると言うわけで、私も入ることができました。そこで初めてトルココーヒーを飲みました。エスプレッソのような感じかなと思ったのですが、全然違っ...
成田空港へのリムジンバス、少し...
2026-06-20
成田空港へのリムジンバス、少し変わっていました久しぶりにリムジンバスで成田空港に向かいました。   東京駅から出ている格安バスであれば1,100円程度で成田まで行けるのに対し、ホテルニューオータニから出るリムジンバスは3,600円。もちろんホテルから直接乗れるという便利さはありますが、価格差を考えると少し高く感じてしまいます。   以前利用したときは、ニューオータニを出た後、いくつかのホテルに立...
2026年6月20日 土曜日 ...
2026-06-19
026年6月20日 土曜日 朝から雨今日は午後4時過ぎの便で、カナダ・バンクーバー経由でシアトルに帰ります。   今回の日本出張は梅雨の時期だったにもかかわらず、あまり雨に降られることもなく、気温も一度も30度を超えることがありませんでした。おかげで、比較的気持ちよく過ごすことができました。   体調を崩すこともなく過ごせましたが、少し風邪気味のような感じがあります。思い返してみると、先週日本に...
お昼の新宿
2026-06-18
新宿と言えば夜の街。いや、正確には新宿というより歌舞伎町と言った方がいいのかもしれません。歌舞伎町は、戦後に劇場街として計画され、その名前が残った東京を代表する歓楽街です。現在では飲食店、バー、娯楽施設などが集まり、「眠らない街」として世界中に知られています。   昨日の午前中は雨が降っていましたが、午後から天気が回復しました。品川でのミーティングまで少し時間があったので、ホテルから四ツ谷まで歩...
2026年6月18日 木曜日 ...
2026-06-17
2026年6月18日木曜日 今日の東京は朝から雨が降っています。昨日ホテルの客室係さんからいただいたメモ帳には、雨の確率70%で最高気温27度と書かれていましたが、今朝の予想を見ると雨は言うまでもなく、100%で最高気温は25度とのことです。雨は嫌だけど、涼しいのはうれしいな。     https://jp.bloguru.com/UchikuraCo/560491/2026618       内...
内倉憲一 ニュースレター Vol. 394 のサムネイル...
2026-06-17
成功の理由を忘れない 会社が成長すると、どうしても経営の関心が変わっていくことがあります。しかし、その変化が大きくなりすぎると、本来の強みを失ってしまうことがあります。 自動車メーカーは、もともと良い車を作るために存在しています。優れた設計、信頼性、安全性、そして運転する楽しさ。そうした価値があるからこそお客様はその車を選びます。しかし、いつの間にか車作りよりも財務指標や株価、短期的な利益ばかりを...
2026年6月17日 晴れ ...
2026-06-17
今日は最高気温が27度か28度まで上がりました。晴れていたのでひかれなければかなり暑く感じました。割と風があったので、日陰に入ると気持ちよかったです。今日はミーティングの後に時間があったので、靖国神社まで歩いて行ってきました。その後、靖国神社から市ヶ谷の駅まで歩いて、市ヶ谷から四谷まで電車。その後ホテルまで歩いて帰ってきました。   帰ってくるといつものように降りずるとメッセージが待っています。明...
無名戦士の墓
2026-06-16
無名戦士の墓   高市首相はローマのヴィットーリオ・エマヌエーレ2世記念堂を訪問し、無名戦士の墓に献花しました。祖国のために命を捧げた兵士へ敬意を示すことは、世界共通の行為です。   しかし日本では、数名のA級戦犯が合祀されていることを理由に、政治家が靖国神社参拝をためらうことがあります。一方、靖国神社には246万余柱もの戦没者が祀られています。   歴史の評価と、国のために亡くなった多くの人々...
移民政策は現実を見るべき...
2026-06-15
移民政策は現実を見るべき 移民政策で「どこから来たか」は重要です。出身国は、その人が受けてきた教育、生活習慣、宗教観、社会制度の経験と無関係ではありません。差別ではなく、受け入れる国を守るために、どの国から、どれだけ、どの条件で受け入れるかを冷静に考える必要があります。   https://jp.bloguru.com/UchikuraCo/560366/2026-06-15     内倉憲一に関...