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2026-04-10
2026年4月10日(金)曇り 今朝は家で食事をしてから、ベルビュー・ダウンタウンパークへ向かいました。 いつもはここを4周して約4,000歩を目安に歩くのですが、今日は少しルートを変えてみました。公園からベルビュースクエア方面へ移動し、普段はモールの中を歩くところを、あえてガレージ側を歩いて北の橋まで。 そこから東に2ブロック進み、その後南に折れて公園へ戻るコースです。 結果は...
2026-04-10
「これで車道はやばくない?」Needs of Many Outweigh Safety 日本では、前と後ろに子どもを乗せて自転車を運転するお母さんの姿は珍しくありません。一見すると危険に見えるかもしれませんが、これは現実的なニーズに応えた形です。 都市部では車は不便なことも多く、公共交通機関も小さな子ども連れには万能ではありません。だからこそ、自転車が実用的な移動手段として使われてきまし...
2026-04-09
因果応報は「しっぺ返し」なのか 「因果応報」という言葉を聞くと、どこか難しくて宗教的な響きを感じる人も多いと思います。でも、これを現代語で一言で言えば「しっぺ返し」に近いのではないでしょうか。 ただし、ここで大事なのは意味の幅です。 「しっぺ返し」は基本的に悪いことをした結果、痛い目にあうというニュアンスです。一方で「因果応報」はもっとシンプルで、良いことも悪いことも、すべて自分の行いが...
2026-04-09
今朝は、月曜日に受けたMRIの結果を聞くために病院へ行ってきました。実際に先生と話した時間は10分ほどで、「すべて順調なので心配ありません。次は3ヶ月後にまた診ましょう」とのことでした。 結果が出るまでかなり不安だっただけに、あっさりした説明に少し拍子抜けした気もします。正直、それだけならメッセージや電話でもよかったのでは…とも思いましたが、何より結果が良好だったので、ひとまず安心です。 ...
2026-04-08
海外のスーパーマーケットでは、レジを通す前に商品を開けて食べたり飲んだりする光景を時々見かけます。アメリカでも珍しくはありません。もちろん最終的にはレジでその分も支払う前提なのですが、日本人の感覚からすると少し違和感がありますよね。 私自身はそういうことをしたことはありません。まだ自分のものになっていない商品に手をつける、という感覚がどうしても引っかかるからです。これはルールというより文化の...
2026-04-08
ビジネスに必要な3つのP ビジネスに何が必要か・・・答えはシンプルです。 Product(商品) People(人) Pipeline(パイプライン/ネットワーク) この3つです。どれか1つ欠けても苦しくなります。2つ欠ければ、ほぼ間違いなく失敗します。 Product(商品) 商品がダメなら、すべてが無意味です。 どれだけ広告を出しても、 どれだけ営業が頑張っても、 どれだけ立派なウェブサイ...
2026-04-08
話し過ぎは悪か?トランプに見る文化の違い トランプさんを見ていると、「よくここまで話すな」と思う。日本だったら間違いなく浮くタイプで、場合によっては村八分にされるだろう。日本は空気を読む文化で、出過ぎる人は敬遠される。 しかしアメリカでは逆だ。黙っているより、自分の考えをはっきり言う人が評価される。とはいえ、トランプはその中でも極端で、「話す」というより「圧倒する」タイプだ。 だから...
2026-04-07
ワシントン州というと、シアトルやコーヒー、IT企業を思い浮かべる人が多いかもしれません。でも実は、もう一つ有名なものがあります。それがチューリップです。 毎年春になると、ワシントン州のスカジットバレーでは「チューリップフェスティバル」が開催され、一面に広がる花畑が多くの人を魅了します。赤、黄色、ピンク、紫といった色とりどりのチューリップが、まるで絵のように整然と並ぶ光景は圧巻です。 日本...
2026-04-07
2026年4月7日(火)小雨 今朝は軽くプロテインシェイクでスタート。その後、ベルビューダウンタウンのダウンタウンパークを歩こうと思って向かいましたが、小雨が降っていたので予定変更。 公園の中ではなく周りを歩き、そのままベルビュースクエアの中を一周。今日は合計4,000歩で朝の運動は終了です。 その後はパネラブレッドへ。いつもの飲み物をもらって、そのまま会社へ出社。 昨日受けたM...
2026-04-07
直訳: 今夜、一つの文明が完全に滅び、二度と戻ることはないだろう。私はそれが起きてほしくはないが、おそらくそうなる。 しかし、完全かつ全面的な体制転換(レジームチェンジ)が起き、より賢明で、より理性的で、過激ではない人々が主導するようになれば、革命的に素晴らしいことが起きるかもしれない。誰にも分からない。 今夜、世界の長く複雑な歴史の中でも最も重要な瞬間の一つが明らかになるだろう。 47年にわた...