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2026-04-12
知らぬが仏 ニュースやSNSの多くはノイズだと思う。 もちろん、すべてではない。でも実際に流れてくる情報の大半は、自分の人生にもビジネスにも直接関係がない。 それでも人は見てしまう。気になるから。不安になるから。取り残されたくないから。 でも、その結果どうなるか。 余計な心配が増える。比較してストレスが増える。怒りや不満が増える。 何もいいことがない。 「知らぬが仏」...
2026-04-12
米国の確定申告での税金の納付日は4月15日です。 今日、郵便で送ってきました・・・税人払うの必要とはうえ悲しくなります。 https://jp.bloguru.com/UchikuraCo/555614/2026-04-11 内倉憲一に関しては UCHIKURA CO のホームページから。毎週水曜日にニュースレターを配信させて頂いています。短くて読みやすい内容です。お申し込みも UCH...
2026-04-11
2026年4月11日(土曜日) 今日は近くのダイナーのようなレストランで朝食をとった。 食べ始めた頃、後ろの席にいたアジア人女性5人のグループ(韓国語が聞こえた)の声がやや大きく、少し気になっていた。するとその後、14人ほどの白人の家族グループが入ってきて、一気に店内が騒がしくなった。 あまりにも気になったので、iPhoneのデシベルメーターで測ってみると、70〜80デシベル。まるで...
2026-04-10
2026年4月10日(金)曇り 今朝は家で食事をしてから、ベルビュー・ダウンタウンパークへ向かいました。 いつもはここを4周して約4,000歩を目安に歩くのですが、今日は少しルートを変えてみました。公園からベルビュースクエア方面へ移動し、普段はモールの中を歩くところを、あえてガレージ側を歩いて北の橋まで。 そこから東に2ブロック進み、その後南に折れて公園へ戻るコースです。 結果は...
2026-04-10
「これで車道はやばくない?」Needs of Many Outweigh Safety 日本では、前と後ろに子どもを乗せて自転車を運転するお母さんの姿は珍しくありません。一見すると危険に見えるかもしれませんが、これは現実的なニーズに応えた形です。 都市部では車は不便なことも多く、公共交通機関も小さな子ども連れには万能ではありません。だからこそ、自転車が実用的な移動手段として使われてきまし...
2026-04-09
因果応報は「しっぺ返し」なのか 「因果応報」という言葉を聞くと、どこか難しくて宗教的な響きを感じる人も多いと思います。でも、これを現代語で一言で言えば「しっぺ返し」に近いのではないでしょうか。 ただし、ここで大事なのは意味の幅です。 「しっぺ返し」は基本的に悪いことをした結果、痛い目にあうというニュアンスです。一方で「因果応報」はもっとシンプルで、良いことも悪いことも、すべて自分の行いが...
2026-04-09
今朝は、月曜日に受けたMRIの結果を聞くために病院へ行ってきました。実際に先生と話した時間は10分ほどで、「すべて順調なので心配ありません。次は3ヶ月後にまた診ましょう」とのことでした。 結果が出るまでかなり不安だっただけに、あっさりした説明に少し拍子抜けした気もします。正直、それだけならメッセージや電話でもよかったのでは…とも思いましたが、何より結果が良好だったので、ひとまず安心です。 ...
2026-04-08
海外のスーパーマーケットでは、レジを通す前に商品を開けて食べたり飲んだりする光景を時々見かけます。アメリカでも珍しくはありません。もちろん最終的にはレジでその分も支払う前提なのですが、日本人の感覚からすると少し違和感がありますよね。 私自身はそういうことをしたことはありません。まだ自分のものになっていない商品に手をつける、という感覚がどうしても引っかかるからです。これはルールというより文化の...
2026-04-08
ビジネスに必要な3つのP ビジネスに何が必要か・・・答えはシンプルです。 Product(商品) People(人) Pipeline(パイプライン/ネットワーク) この3つです。どれか1つ欠けても苦しくなります。2つ欠ければ、ほぼ間違いなく失敗します。 Product(商品) 商品がダメなら、すべてが無意味です。 どれだけ広告を出しても、 どれだけ営業が頑張っても、 どれだけ立派なウェブサイ...
2026-04-08
話し過ぎは悪か?トランプに見る文化の違い トランプさんを見ていると、「よくここまで話すな」と思う。日本だったら間違いなく浮くタイプで、場合によっては村八分にされるだろう。日本は空気を読む文化で、出過ぎる人は敬遠される。 しかしアメリカでは逆だ。黙っているより、自分の考えをはっきり言う人が評価される。とはいえ、トランプはその中でも極端で、「話す」というより「圧倒する」タイプだ。 だから...